贅沢出来ない専業主婦の強い味方

このBBクリームは
40g入って値段が1800円+税。
安すぎず高すぎず購入しやすい金額です。
SPF45、PA++。
紫外線対策も充分かなと思います。
特にこの時期は紫外線が気になりますが
充分守ってくれると思います!
クリームのテクスチャはしっかりめで、
顔全体に塗りやすく伸びがとてもいいです。
するする伸びてくれるので厚塗りにはならず、
自然な仕上がりになります。
ただ、しっかりめな分、
メイクを終えた後、手に着いたクリームを
落とそうとしてもなかなか落ちません。
ハンドソープを使ってもあまり取れないです。
わたしは平気なのでそのままにしてるのですが
やっぱりずっと手がカサカサ
してしまったりします(笑)
気になる方はメイク落としで落としたりしないと
いけないので、そこが難点かなーと思います。
でもその分、水や汗に強いので
化粧崩れしにくいです!
わたしもずっと使ってますが
季節問わず使いやすいです。
夏はとくにメイクはパパッと
終わらせたくなりますが
このクリームなら
あっという間に下地完了です!

塗ってみた感想ですが、肌に透明感が出て、
美白美肌になれた気がします!
エテュセの商品は肌に優しいものが多いので
使い心地も良く、リップやチークなど
他の商品もよく購入させていただいてますが
とくにBBクリームは何回もヘビロテ
しています^^
値段もそこまで高くないので
あまり贅沢出来ない専業主婦のわたしでも
気兼ねなく購入できます!笑

肌に優しく、カバー力もあるので
おすすめのクリームです。

スーパーコンパニオンを呼んでの宴会

仕事の打ち上げということで河口湖温泉へ現場のメンバーと行くこととなりました。
仕事が忙しい段階からの計画であり、少し不安な部分もありました。しかし、そこは暇な上司が交通機関の手配から宿泊の手配までを一手に引き受けてくれたため、楽に参加することができました。会社の打ち上げ旅行といっても男しかいない現場であったため、さみしい感じではありました。(笑)
まず、最初の関門は新宿から河口湖行きのバスに乗ることで朝がとても早かったです。普段ならば絶対に寝ている時間帯のため、案の定バスに乗り遅れる人が出ました。なんとその人は後から新幹線で近くまで来てタクシーで現場まで来るという荒業で乗り切りました。現場では、河口湖近くのゴルフ場脇にあるバーベキュー場を借りてバーベキューを実施していました。時節柄外は少し寒い時期であったため、ほぼ貸切でのバーベキューとなりました。人数は10人程度であったが、大量に食べそうな外見の人が予約したために、凄い量の食材をバーベキューすることとなりました。こんなにバーベキューで食材を焼いたのは後にも先にもこの時が初めてだと思います。また、私はお酒が弱いのですが、会社のメンバーにはお酒に強い方が多く、まだ昼間だというのに宴会が始まりました。ビールをそこそこにチューハイやらカクテルやらを飲みました。いい気分になったところでバーベキューを切りあげて宿に行くまでに山道を歩いて近くのスーパーまで行きました。富士山が見え、空もこれ以上ない天気であったため、とても綺麗な景色を見ることができました。普段はデスクの上でパソコンを眺めているだけの生活なのであらためて世界は広いなと感じることができました。宿に着くと早速お風呂に行き、汗を流しました。とても気持ちよく、お酒も入っている為、寝てしまいそうになりました。宿ではスーパーコンパニオンを呼んでの宴会が予定されており、ドキドキしましたがとても楽しく食事やお酒を飲むことができていい思い出となりました。

修学旅行の思い出

中学時代の思い出話です。
修学旅行の時期になり、メインは京都。
前もって行く場所を班ごとに決めていました。
その時の私達の班のルートは、
清水寺の後に金閣寺の見学と言うものでした。
待ちに待った修学旅行日!
天候はあいにくの小雨…若干テンションも落ちている中、京都駅で修学旅行生徒はそれぞれが持たされた1日市バス券を持って門限の5時にはホテルに戻る事がルールとされていました。
私の班は男子3人、女子3人の合計6人いた班でした。
しかし、いざ駅で生徒が放たれると…自分達以外の人間もいるので人混みと化しておりました。
逸れないように気をつけなきゃいけない状態だったのですが…
班長は元気のある小さな男の子、
どんどん人混みを掻き分けて進んで行く中、着いて行けてるのは男性陣のみ…女性陣の待ってと言う言葉も届かず男子3人がバスに乗った所で
バスの出入口の扉が締まり、
出発してしまった。
「向こうのバス停で待っているよね?」と思い次のバスで後を追ったのですが…バス停には自分の班の男子達はおらず…数10分待っても姿が現れ無かったので、私達女性陣は
清水寺の傍に居るのかと思い、
1kmある坂を上って清水寺へと向かいました。
流石、清水寺…まだ場所には着いていないものの、観光地であるこの場所はお土産屋も並んでおり人が多く賑わいを見せておりました。
人を避けて急いで上がって来たのは良いのですが…
男子いません。
再び坂を降りてまたバス停へ…
やっぱりいないし待っても誰も来ないし…はい、再び登りました。
1kmある坂を。
そして再び清水寺に着きました…
どうしようと悩んでましたが、
班長にはそれぞれ携帯型のトランシーバーが持たされておりました。
先生達が生徒の場所を把握出来る様に持たされた物です。
私は鞄から自分の携帯を取り出して
公衆電話から担任へと電話を掛けました。
二度手間なのは分かっております。
ただ、携帯の持ち込みは駄目だったので…。
班長の持っている電話の番号を聞くと担任から
「良く番号分かったね?」と問いかけられましたが…
覚えてる筈もないのに
「何かあった時の為にメモしてました」と嘘をつきました(笑)
私は班長と連絡を取り場所を確認すると…バス停にずっと居るとのこと…。
坂道を下ります。
はい!いません!
今度は下にある公衆電話から班長へ掛けて「清水寺に登る」と言う事を話してまた1kmある坂道を登ります。
清水寺で待っても男性陣は姿を表さず…
また下る私達…その時、坂道の途中で立て看板と共に分かれ道が…
「まさか」と思い、そっちに進むと…いました男性陣、ようやく会えました…。
1通り見学すると遅めのお昼と
男性陣と女性陣に別れてお土産屋の見学。
待ち合わせ場所はバス停と決めて居たのに…
またいませんよ男性陣。
いくら待っても現れず、もうすぐホテルに帰宅する時間…
担任へ電話を掛けると「男子と女子そのまま別れた状態で個別に帰って来なさい」との事…
ただ、バスがもう、無かったので
ターミナルに行ってタクシーで帰る事に…
タクシー代は多めにお金を持っていた私が全額お支払い致しました。
ホテルにつくと暗い外で先生達が待っており、その後に男性陣が戻って来ました。
なぜ合流出来なかったのかと言うと…
京都駅から乗った市バスが清水寺の近くで止まるんですが…止まった場所がお互いに違ったみたいです。
残念な日となりましたが、ある意味忘れられない修学旅行となりました。

初東京と原宿など

私が初めて旅行で行ったところは、東京でした。
当時のバイト先の先輩との女二人旅。
季節は真夏、まず東京の暑さにびっくり!
外はサウナ、じっとしていてもダラダラと汗が。
道産子の私にはとても厳しい暑さでした…。
そんな中、まず向かったのが浅草。
人力車、ずらーっと並ぶお店のその先にある浅草寺、見るものすべてがとても新鮮で歩いてるだけでもう楽しかったです。
どでかい雷門、とても迫力がありました。
お土産をたくさん買ったのですが、何を買ったかは忘れてしまいました。(笑)
おみくじも引き、写真もたくさん撮り、とても心に残る観光地でした。
次回は、夜に観光しに行ってみたいと思います。

それから次に向かったのが、原宿でした。
原宿といえば、クレープ!
定番中の定番ですね。
さっそくクレープ屋さんを目指して、人混みの中へ。
ここもここでとても面白く、コスプレしている方、ゴスロリの格好をしている方、目を引く方が多くて、とても刺激的。
さすが東京、都会だなぁと思いました。
可愛らしいお店もたくさんあって、キョロキョロ、ウキウキしながら歩きました。
そして、たどり着いたクレープ屋さん。
クレープがとってもボリューミー!
お腹いっぱいに食べられて、とても満足した記憶があります。
原宿という街がどんな街かあまり知らずに来たので、行ってみてびっくり。
とても個性的な街だということを知れて良かったです。

そして日も暮れて夜になり、晩御飯を食べについに渋谷へ繰り出すことにしました。
改めて、人の多さにびっくり!
スクランブル交差点はテレビで何度も見かけましたが、実際に行ってみるとやっぱり凄いですね。とにかく人、人、人!
ハチ公の周りには、待ち合わせをしているであろう人たちでたくさん。
キャッチのお兄さんもいっぱいいて、田舎者の私はビクビクしながら歩きました。
人生初のスクランブル交差点、私は人に衝突せず無事に渡りきることができ、ミッションクリアー!という謎の気持ちでいっぱいでした。
夜ごはんを食べに入ったお店は、特に深い印象もなく…でしたが、本当に賑やかな街ですね。

どこもありきたりな場所への観光だったのですが、ありきたりだからこそ一度は行っといて良かったなぁと思いました。
また、初めての旅行だったので特別に印象深く、とても楽しい思い出になり、本当に良い旅行でした。
次回また、東京へ行ったら、今度はディープなスポットへ繰り出してみたいですね。

結婚式があったため、家族旅行

友達の結婚式があったため、家族旅行で熊本から京都に3泊4日で行きました。二歳の子どもを連れての旅行だったので、大丈夫かなぁと行く前は、不安もありました。
それまで、車で近くの温泉に泊まったことはありましたが、新幹線で何時間もかかるところに行くのは初めてでした。
けれど、子どもは新幹線に乗ることをすごく喜んで、駅弁を嬉しそうに食べたり、持ってきたおもちゃで遊んだり、車掌さんに切符を渡すのを喜んだりしていました。
比較的新幹線も多くない時期だったので、ゆっくり座ることができたこともあり、あまり騒がしくすることもありませんでした。
新幹線で退屈して騒いだらどうしようと思っていたのですが、本人は楽しく過ごしていました。
バスに乗ることも、タクシーに乗ることも、電車に乗ることも、二歳の子どもにとっては、ほぼ初めてのことだったので、とても嬉しかったようで、わくわくしていました。
京都は、学生時代に住んでいたため、ある程度の場所や交通手段もわかっていたので、スムーズに移動できたこともよかったです。
荷物が多く、子どももいるので大丈夫かなと思いましたが、旅館に着いてしまえば、後は身軽だったので、そこまでタクシーで行けば、そんなに大変なことはありませんでした。
京都では、清水寺、金閣寺、銀閣寺に行きました。お寺ばかりだし、結構歩くので、またここでも二歳児には退屈かなと思っていたのですが、お店もたくさんありましたし、見るもの全てが新鮮だったので、喜んで歩いて回っていました。
二歳児に、お寺は何と言えばよいかわからなかったのですが、忍者がいるところと思っているらしく、お寺=にんにんと行っていました。そして一年たった今でも、旅行に行くよというと、にんにん、京都と言います。他にも旅行に行ったことはあるのですが、きっと一番印象に残っている旅行なのだろうなと思います。
二歳児を連れての、新幹線での遠出の旅行、大変だろうと思っていましたが、予想外に子どもも大人も楽しむことができた旅行となりました。

◆艶つや習慣で「キレイでいたい」と思う気持ちにアプローチする訴求
イボ(角質)に悩む女性達へ
・ふと首や顔を触ると、ポツポツしたものが手にあたる
・首元の広い洋服が着れなくなった
・忙しくて、ケアに時間が割けない
・同年代のキレイな女性への憧れ
などの悩みに共感しながら
・手軽で簡単
・家族みんなで使用できる
・保湿、肌のターンオーバーの正常化が見込めること。
艶つや習慣を、教えるよー

グアム旅行

私は専門学校の卒業旅行でグアムに行きました。本当は仲の良い友人3人で行くはずだったのですが、1人が金銭面の関係で行けなくなってしまい、2人で行くことになりました。2人で行くことに多少の不安はあったのですが、それ以上に楽しみが大きかったため行くことにしました。

グアムでは、パラセーリング、シーウォーカーなど海でのアクティビティを楽しみ、買い物もたくさんしました。ブランド品も日本で買うよりはとても安く、自分で初めてルイヴィトンの財布を買うなどとても充実し楽しかったのを覚えています。

しかし、ホテルではWiFiがロビーにしかなく夜は寝るまでロビーで過ごしていました。すると卒業旅行シーズンということもあり、日本人の大学生なども多く何度もナンパされるのです。
友人は男好きなところもあり、一組目に今日の夜何時から飲もうと誘われ迷うことなく受け入れてしまい、飲むことになりました。しかしその数分後、違う関西弁の男2人がやってきて、今日の夜中に俺ら帰るからその時間まで飲むの付き合って、と言ってきました。確かにその2人はとてもイケメンでしたが、さっき誘われた人たちと時間がかぶっているから無理だね、、と思っていたら、友人はキラキラした目でいいよ!!と…。私は目が点になりました。じゃあ何時にホテル前の海のところで!と言われ、その男2人はいなくなりました。私は友人に、いやさっきの人たちどうするの?!と聞くとすっぽかせばいいよ!と言うのです。それだけでも呆れていたのですが、結局関西弁の2人と飲むことになり、友人はガンガン飲んでいました。次の日朝からプールに行く予定だったので、あんまり飲みすぎるんじゃないよと言っていたのですが、酔っ払い男に甘える、ということをしだして私はもう見てられませんでした。
そして翌日。起床の時間になっても案の定起きません。起こしても、二日酔いで無理だわ、、今日は午後から活動しよう。と言うのです。せっかく海外にきて、それはない!!と思ったのですが起きてくれるわけもなく、、私は1人でロビーのWiFiがつながるところに行き、午前中を過ごしました。1人で出かけるにはさすがに怖かったので…。
そして起きてきたと思えば、一言目が、さ、どこ行くか〜!でした。二言目には、〇〇昨日全然飲んでないもんね!つまんな〜!と言われたのです。もう怒りがこみ上げてきて、口もききたくありませんでした。しかし2人旅、そんなわけにもいかず帰国するまでは我慢していました。
帰ってきてから行けなくなった友人に、その話しを聞いてもらいましたが、それはない!!と話す人みんなに言われます。
楽しい卒業旅行のはずか、そんな出来事もありもう一生その子とは旅行に行かないと決めたのでした。

藻のすごい青汁