身は三十卓半分の女房で、二児の男子を育ててある。

前文が幼稚園児で、配下は依然可愛いので、テーマパーク的やヘルスケアはいまだに避けたいポイントで、虫が大好きなのでかなりの自然派だ。

我ら家庭がオススメしたい観光前文ですが、京都府の「美山街路」だ。
我ら家庭は美山が大好きで、日々一度はまわる場所になりました。日々慣行の場所だ。
子も美山が大好きで、夏になると行きたいと言って来る。
美山のオススメは、一番のメインは「かやぶきの故郷」だ。かやぶきの故郷には、かやぶき屋根のマンションが段々と並んでいて、現代に見られない風景が広がってある。大昔の風景が広がっていて、はなはだのどかだ。間隔が止まったように、悠然と寛げるパーツですなぁと感じます。
ちっちゃな子も、自動車も落っこちるパーツもあり、歩いてもセキュリティーだ。かやぶきの喫茶店などもあって、かやぶきの屋根の室内に入ることもできます。喫茶店のまん中はマンションみたいになっていました。上に上がっていくと一般のマンションみたいに住んでいる人もいてびっくりしました。かやぶき屋根は近くでみるとかなりすさまじさもあり、圧倒されました。維持したり手入れするのが大変だと話されていました。

美山には召し上がる所は本当にたくさんあります。オススメできるピザ屋くんや、お蕎麦屋くん、喫茶店などもおしゃれなポイントもたくさんあります!どこでものどかでゆったりとしたボルテージでミールができます。喫茶店とかは隠れた場所にあるので驚きです。ものどかな風景にかなり胸中が癒されます。

子が美山を好きな所は、夏は虫が一旦たくさんいて虫受けとりができて、しかもデカイ!といったゆう所です(笑)いろんな種類の虫がたくさんある、夏はバッタやトノサマバッタ、イナゴ、コオロギ、準など、やはりデカイだ。6月の梅雨チャンスには川周囲にホタルがたくさん見られます。水が綺麗で天然がたくさんあるからかなと思います。それと川遊びができる所です。水が随分カワイイだ。

後は、川では鮎つかみなどもあります!子は大熱意で川に入って掴もうとしますが、よっぽど取れません(笑)しばし激しくなったらつかめるかもしれません。

次我ら夫妻が楽しみなのは、プログラムの駅舎などの特産賜物だ。野菜などは美味しくて、美山牛乳や、美山ソフトクリーム、美山プリンなど、凄く美味しくてまた食べたくなります。
きっちり住居はたくさんの野菜を買って帰ります。

修学旅行の思い出

中学時代の思い出話です。
修学旅行の時期になり、メインは京都。
前もって行く場所を班ごとに決めていました。
その時の私達の班のルートは、
清水寺の後に金閣寺の見学と言うものでした。
待ちに待った修学旅行日!
天候はあいにくの小雨…若干テンションも落ちている中、京都駅で修学旅行生徒はそれぞれが持たされた1日市バス券を持って門限の5時にはホテルに戻る事がルールとされていました。
私の班は男子3人、女子3人の合計6人いた班でした。
しかし、いざ駅で生徒が放たれると…自分達以外の人間もいるので人混みと化しておりました。
逸れないように気をつけなきゃいけない状態だったのですが…
班長は元気のある小さな男の子、
どんどん人混みを掻き分けて進んで行く中、着いて行けてるのは男性陣のみ…女性陣の待ってと言う言葉も届かず男子3人がバスに乗った所で
バスの出入口の扉が締まり、
出発してしまった。
「向こうのバス停で待っているよね?」と思い次のバスで後を追ったのですが…バス停には自分の班の男子達はおらず…数10分待っても姿が現れ無かったので、私達女性陣は
清水寺の傍に居るのかと思い、
1kmある坂を上って清水寺へと向かいました。
流石、清水寺…まだ場所には着いていないものの、観光地であるこの場所はお土産屋も並んでおり人が多く賑わいを見せておりました。
人を避けて急いで上がって来たのは良いのですが…
男子いません。
再び坂を降りてまたバス停へ…
やっぱりいないし待っても誰も来ないし…はい、再び登りました。
1kmある坂を。
そして再び清水寺に着きました…
どうしようと悩んでましたが、
班長にはそれぞれ携帯型のトランシーバーが持たされておりました。
先生達が生徒の場所を把握出来る様に持たされた物です。
私は鞄から自分の携帯を取り出して
公衆電話から担任へと電話を掛けました。
二度手間なのは分かっております。
ただ、携帯の持ち込みは駄目だったので…。
班長の持っている電話の番号を聞くと担任から
「良く番号分かったね?」と問いかけられましたが…
覚えてる筈もないのに
「何かあった時の為にメモしてました」と嘘をつきました(笑)
私は班長と連絡を取り場所を確認すると…バス停にずっと居るとのこと…。
坂道を下ります。
はい!いません!
今度は下にある公衆電話から班長へ掛けて「清水寺に登る」と言う事を話してまた1kmある坂道を登ります。
清水寺で待っても男性陣は姿を表さず…
また下る私達…その時、坂道の途中で立て看板と共に分かれ道が…
「まさか」と思い、そっちに進むと…いました男性陣、ようやく会えました…。
1通り見学すると遅めのお昼と
男性陣と女性陣に別れてお土産屋の見学。
待ち合わせ場所はバス停と決めて居たのに…
またいませんよ男性陣。
いくら待っても現れず、もうすぐホテルに帰宅する時間…
担任へ電話を掛けると「男子と女子そのまま別れた状態で個別に帰って来なさい」との事…
ただ、バスがもう、無かったので
ターミナルに行ってタクシーで帰る事に…
タクシー代は多めにお金を持っていた私が全額お支払い致しました。
ホテルにつくと暗い外で先生達が待っており、その後に男性陣が戻って来ました。
なぜ合流出来なかったのかと言うと…
京都駅から乗った市バスが清水寺の近くで止まるんですが…止まった場所がお互いに違ったみたいです。
残念な日となりましたが、ある意味忘れられない修学旅行となりました。

結婚式があったため、家族旅行

友達の結婚式があったため、家族旅行で熊本から京都に3泊4日で行きました。二歳の子どもを連れての旅行だったので、大丈夫かなぁと行く前は、不安もありました。
それまで、車で近くの温泉に泊まったことはありましたが、新幹線で何時間もかかるところに行くのは初めてでした。
けれど、子どもは新幹線に乗ることをすごく喜んで、駅弁を嬉しそうに食べたり、持ってきたおもちゃで遊んだり、車掌さんに切符を渡すのを喜んだりしていました。
比較的新幹線も多くない時期だったので、ゆっくり座ることができたこともあり、あまり騒がしくすることもありませんでした。
新幹線で退屈して騒いだらどうしようと思っていたのですが、本人は楽しく過ごしていました。
バスに乗ることも、タクシーに乗ることも、電車に乗ることも、二歳の子どもにとっては、ほぼ初めてのことだったので、とても嬉しかったようで、わくわくしていました。
京都は、学生時代に住んでいたため、ある程度の場所や交通手段もわかっていたので、スムーズに移動できたこともよかったです。
荷物が多く、子どももいるので大丈夫かなと思いましたが、旅館に着いてしまえば、後は身軽だったので、そこまでタクシーで行けば、そんなに大変なことはありませんでした。
京都では、清水寺、金閣寺、銀閣寺に行きました。お寺ばかりだし、結構歩くので、またここでも二歳児には退屈かなと思っていたのですが、お店もたくさんありましたし、見るもの全てが新鮮だったので、喜んで歩いて回っていました。
二歳児に、お寺は何と言えばよいかわからなかったのですが、忍者がいるところと思っているらしく、お寺=にんにんと行っていました。そして一年たった今でも、旅行に行くよというと、にんにん、京都と言います。他にも旅行に行ったことはあるのですが、きっと一番印象に残っている旅行なのだろうなと思います。
二歳児を連れての、新幹線での遠出の旅行、大変だろうと思っていましたが、予想外に子どもも大人も楽しむことができた旅行となりました。

◆艶つや習慣で「キレイでいたい」と思う気持ちにアプローチする訴求
イボ(角質)に悩む女性達へ
・ふと首や顔を触ると、ポツポツしたものが手にあたる
・首元の広い洋服が着れなくなった
・忙しくて、ケアに時間が割けない
・同年代のキレイな女性への憧れ
などの悩みに共感しながら
・手軽で簡単
・家族みんなで使用できる
・保湿、肌のターンオーバーの正常化が見込めること。
艶つや習慣を、教えるよー

グアム旅行

私は専門学校の卒業旅行でグアムに行きました。本当は仲の良い友人3人で行くはずだったのですが、1人が金銭面の関係で行けなくなってしまい、2人で行くことになりました。2人で行くことに多少の不安はあったのですが、それ以上に楽しみが大きかったため行くことにしました。

グアムでは、パラセーリング、シーウォーカーなど海でのアクティビティを楽しみ、買い物もたくさんしました。ブランド品も日本で買うよりはとても安く、自分で初めてルイヴィトンの財布を買うなどとても充実し楽しかったのを覚えています。

しかし、ホテルではWiFiがロビーにしかなく夜は寝るまでロビーで過ごしていました。すると卒業旅行シーズンということもあり、日本人の大学生なども多く何度もナンパされるのです。
友人は男好きなところもあり、一組目に今日の夜何時から飲もうと誘われ迷うことなく受け入れてしまい、飲むことになりました。しかしその数分後、違う関西弁の男2人がやってきて、今日の夜中に俺ら帰るからその時間まで飲むの付き合って、と言ってきました。確かにその2人はとてもイケメンでしたが、さっき誘われた人たちと時間がかぶっているから無理だね、、と思っていたら、友人はキラキラした目でいいよ!!と…。私は目が点になりました。じゃあ何時にホテル前の海のところで!と言われ、その男2人はいなくなりました。私は友人に、いやさっきの人たちどうするの?!と聞くとすっぽかせばいいよ!と言うのです。それだけでも呆れていたのですが、結局関西弁の2人と飲むことになり、友人はガンガン飲んでいました。次の日朝からプールに行く予定だったので、あんまり飲みすぎるんじゃないよと言っていたのですが、酔っ払い男に甘える、ということをしだして私はもう見てられませんでした。
そして翌日。起床の時間になっても案の定起きません。起こしても、二日酔いで無理だわ、、今日は午後から活動しよう。と言うのです。せっかく海外にきて、それはない!!と思ったのですが起きてくれるわけもなく、、私は1人でロビーのWiFiがつながるところに行き、午前中を過ごしました。1人で出かけるにはさすがに怖かったので…。
そして起きてきたと思えば、一言目が、さ、どこ行くか〜!でした。二言目には、〇〇昨日全然飲んでないもんね!つまんな〜!と言われたのです。もう怒りがこみ上げてきて、口もききたくありませんでした。しかし2人旅、そんなわけにもいかず帰国するまでは我慢していました。
帰ってきてから行けなくなった友人に、その話しを聞いてもらいましたが、それはない!!と話す人みんなに言われます。
楽しい卒業旅行のはずか、そんな出来事もありもう一生その子とは旅行に行かないと決めたのでした。

藻のすごい青汁